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2014-01

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ご無沙汰^^な感じですが・・・・ - 2014.01.29 Wed



いやぁ~先週末から ずっと多忙な身で・・・
ここへ来れなかったです。一応、彼らのアメリカ公演の模様はチェックしてましたが、
Live後のちょこっと首をかしげた ヨンチョディンに心奪われて
スマホの待ち受けに設定しちゃいました!!!
ホント可愛い~。

で、久しぶりに ネット検索してたら っていうか、あの「kingdam」チケット
3次先行締切今日まででした!!。ラウトにかけた形で・・・エントリーしたら
会員番号に頭に0を・・・つけて っていうところを見逃してて・・・
何回もエラーに 焦りました~。やっと、登録出来たんだけど・・・
今度は、まさかの「ツアー」が組まれてるという事実を発見!!
凄いな~ということは・・・「武道館」ますます厳しいかな??
が、良く見れば、「チケット」は含まれていない!!なんだ~アクセスだけなのか。

私には関係ない話だが・・・
先日の「日本ガイシ」参戦したから 人ごとにも思えない感じもしてね~


また、時間を作って・・・
頑張ります~ところで、
こんなものが、発表になってて・・・
気になって調べたら・・・そういうことか~ってか、こんなことでは
「チケット」買えるのか??想定外に「捌け」てなかったのかしら???
だとしたら、被る???ひゃ~~~それも困るわ~



【DVD初回限定仕様】
・オリジナル・ポストカード4種類のうち1枚をランダム封入
・「Korea Best Album 'Present'」×「ARENA TOUR 2013-ONE MORE TIME- @NIPPONGAISHI HALL」W購入抽選特典 応募はがき封入
【Blu-ray初回限定仕様】
・「Korea Best Album 'Present'」×「ARENA TOUR 2013-ONE MORE TIME- @NIPPONGAISHI HALL」W購入抽選特典 応募はがき封入


★「Korea Best Album 'Present'」×「ARENA TOUR 2013-ONE MORE TIME- @NIPPONGAISHI HALL」W購入抽選特典決定!
2/5発売「Korea Best Album 'Present'」の商品帯に印刷されているバーコードを切り取り、3/5発売「ARENA TOUR 2013-ONE MORE TIME- @NIPPONGAISHI HALL」(DVD/Blu-ray)封入の専用応募はがきに貼付けて応募いただいた方の中から抽選で30名様を2014年3月15日(土)に日本武道館にて行われる「2013 FNC KINGDOM JAPAN -Fantastic&Crazy-」振替公演のチケット&公式お見送り会にご招待!

※応募締切等、応募に関する詳細につきましては、3/5発売「ARENA TOUR 2013-ONE MORE TIME- @NIPPONGAISHI HALL」(DVD/Blu-ray)の初回プレス分に封入される専用応募はがきにてご案内いたします。
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ファンは、「ゴールデンMC 'ミノ - チョン·ヨンファ - ユン·ドゥジュン "まるで一つのチームみたい」絶賛  - 2014.01.23 Thu

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'花美男3人衆'ミノ-のユン·ドゥジュン-チョン·ヨンファがゴールデンディスク授賞式第1部の舞台を華やかに開け放した。
シャイニーのミンホ(22)とビーストのユン·ドゥジュン(24)、シエンブルーチョン·ヨンファ(24)は16日、ソウル慶煕大学校平和の殿堂で開かれた「第28回ゴールデンディスク授賞式'1部MCで呼吸を合わせた。

この日の各自の個性を生かしたスーツ姿で登場した三人は、センスあふれるコメントでイベントの開始を知らせた。受賞発表が開始されることも前に、これらの存在だけで、現場のファンは熱く盛り上がった。

2年ぶりに国内にカムバック、ファンの懐に帰ってきた今回のゴールデンディスクのイベントでミノ-のユン·ドゥジュン-チョン·ヨンファは滑らかな進行の腕前を披露し、授賞式の楽しみをさらに北出た。

2時間の間の第1部の順序を、重みながらも巧みに導いた。特にチョン·ヨンファは、プロセスの所属チームシーエンブルーの受賞祝い舞台のためにしばらく席をたし、ミノとユン·ドゥジュンは、上手に状況に対処して人目を引いた。

舞台を終えたチョン·ヨンファはすぐにMC席に戻ってきれいに1部の順序を一緒に仕上げました。

愛嬌混ざったコメントと機知に富んだ感嘆詞で、現場の雰囲気をほかほか熱した。ミノ-ユンドゥジュン-チョン·ヨンファの進行を見守った観衆は感嘆の声と歓声を惜しまなかった。

観客席に座っていたファンは"別に表示も大変な三人が一堂に会し、進行する姿がまるでしたチームであるようだった"とし、 "三人がお互いにコメントをやりとりしてプロのMCに劣らない素敵な姿を演出した」と称賛した。

三人の進行実力はすでに、さまざまなプログラムを通じて立証された。

特にチョン·ヨンファはゴールデンディスクと縁が深い。昨年1月にマレーシアのクアラルンプールで開かれた第27回ゴールデンディスク授賞式で優秀な進行で地元のファンを魅了した。

デビュー1年目からSBS '歌謡大祭典' MCを引き受けた2010年7月SBS '人気歌謡' MCで9カ月間に活躍した。所属事務所関係者は「ワールドツアーなどで忙しい日程だが、時々ゴールデンディスク進行を準備して来ている」と明らかにした。ミンホは昨年4月から、ノ·ホンチョル·ソヒョンとMBC「ショー音楽中心」MCとして活躍中だ。

先立ってKBS 2TV 'マンマ·ミーア'でも'期セン'パク·ミソン·イ·ヨンジャなどと呼吸を合わせて来てしっかりした基本技を固めた。

ユン·ドゥジュンは、2011年JTBC「ミュージックオントップ」MCとして4ヶ月間活躍した。特有の話術と話術でプログラムを導いて大きい呼応を得た。2部MCは、オ·サ ​​ンジンとテヨン·ティファニーが引き受けた。

1部MCのミノ·ユン·ドゥジュン·ヨンファのバトンを受け継いだ三人は、それぞれの放送界と歌謡界最高の美貌を誇って華やかに登場した。まるで長い時間呼吸を合わせてきたように親しい姿に、ファンは熱烈な歓呼で答えた。

2時間の公演を、適 ​​切なリアクションと機知に富んだ話術で終始愉快に導いた。オ·サ ​​ンジンは、特有の巧妙な進行実力を遺憾なく発揮し、上手な舞台掌握力で会場を熱狂のるつぼで作った。テヨンは機知に富んだコメントで、ティファニーは愛嬌な身振りでファンの心を捕らえた。

特に、現場の男性ファンたちは平気·ティファニーの一言、手振りかに静かに溶けたような姿だった。公演を見たファンは"1部に続き、第2部MCの上手な進行のおかげで、長い時間の公演が全く退屈しなかった」とし「歌手たちの華麗なショーも素敵あったが、4時間にわたってMCを見たオ·サ ​​ンジンとアイドル5人の進行実力と舞台マナーでびっくりした」と現場の雰囲気を伝えた。

ユニークな組み合わせも上手な進行が続いたのは、アナウンサー出身オ·サ ​​ンジンの調整能力に負うところが大きかった。

まず、オ·サ ​​ンジンは、2006年MBC公開採用アナウンサーとして入社した後、「ポストキム·ソンジュ」という評価を受けた。フリーランス宣言後、Mnet「ダンシング9」司会者に出て、生放送を無事に導くなど、プログラムのヒットに大きな功績を立てた。

tvN「大学の討論バトル4 'とオリーブの「韓国料理大勝」などの専門MCとして大活躍している。オ·サ ​​ンジンだけでなく、さりげない·ティファニーまで優れた進行実力を披露することができたいくつかのイベントやプログラムを介して様々な経験を積んだおかげ。

テヨンとティファニーは2012年1月から1年4ヶ月MBC 'ショー音楽中心' MCを引き受けた。アイドルの中で最高の進行実力を威張るほどの完璧な呼吸を自慢した。

特にティファニーは、2009年4月から2010年7月まで「ショー音楽中心」MCにするなど、3年余りの間、音楽番組の奥様に君臨した。テヨンも2009年MBC「創作ドンヨジェ」と2010年の「韓国PD大賞'MCで活躍し、2008年4月から2010年4月までまるまる2年MBC FM4U'親友'DJとして活動した。
特別取材チーム


http://isplus.joins.com/article/637/13662637.html?cloc=

確かに、この組み合わせは良かった。お互いに気心知れた仲だったせいか・・・
雰囲気も良くて、映ってないところでも仲良い姿を出してた。ミノファンのfan camでも撮られてた。

シーエヌブルーinニューヨーク!アメリカ大陸のワールドツアーを開始 - 2014.01.23 Thu

シエンブルーのニューヨーク!

シエンブルーのワールドツアー、米州公演の幕が上がりました。2013年に続き2014年も続くシエンブルーワールドツアー 'ブルームーン'公演はニューヨーク、LAをはじめとメキシコ、ペルー、チリなど中南米公演に続きます。シエンブルー、アメリカ大陸公演の火ぶたを切った1月21日現地時間午後8時、「NYC BEST BUY THEATRE TIME SQUARE」で開かれたニューヨークのコンサートの熱いライブの現場で皆さんを招待します。


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シエンブルーニューヨーク会場、BEST BUY THEATRE TIME SQUARE。
スノーストーム警報がダウンしたのに、前に多くのファンがスタンディング席入場のために待機中


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リーダーチョン·ヨンファが登場すると、会場が揺れる揺れる!

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本格的な公演が始まり、熱唱するギタリスト、イ·ジョンヒョン!

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ドラマーカン·ミンヒョクの情熱的なドラム演奏が開始されます〜

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舞台の上でもモデルフォース?ベーシスト·ジョンシンの演奏姿

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アメリカ公演を記念して特別にチョン·ヨンファが披露したストラップ!チョン·ヨンファは今回のニューヨーク公演で「ニューヨーク〜ニューヨーク〜」という部分が繰り返される「empire state of mind」が曲をファンのために特別に熱唱しました!

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·ジョンヒョンの素晴らしいギター演奏と一緒に、ますます熱気を増していくの公演!

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ドラマーカン·ミンヒョクも熱唱して、公演のクライマックスに走っていきます

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イジョン信徒青い光を受けて、ベースに傾倒〜

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ニューヨークの情熱的な観客と一つになった、忘れられない舞台〜次のショーは24日、米国LAで開かれます!1月26日、28日、31日、メキシコ、ペルー、チリで開催されるCNBLUEのワールドツアーにも多くの期待お願い致します!

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皆さんのための特別なボーナス写真!ニューヨーク公演を一日控えてスタジオで合奏の練習に真っ最中のシエンブルー、現場カット

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最後に舞台上がる直前バックステージでのシエンブルーの姿も特別公開!以下のシエンブルーワールドツアー「ブルームーンインアメリカ」公演が開かれるLAで会いましょう〜


http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=106&oid=420&aid=0000000702

NYCからヨンファのたより・・・・ - 2014.01.23 Thu

CNBLUE ジョン・ヨンファ、初の米単独コンサートの感想語る「本当に楽しかったです」

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CNBLUEのジョン・ヨンファがニューヨークで開催した初の米単独コンサートの感想を伝えた。

ジョン・ヨンファは22日午後、CNBLUEの公式Twitterを通じて「皆さん、こんにちは!ヨンファです。NYC公演が終わりました。本当に楽しかったです。ニューヨークは雪がたくさん降っていましたが、会場までいらして僕らを応援してくださったファンの皆様に改めてお礼申し上げます」と、初の米単独コンサートの感想を伝えた。

続いて「韓国も寒いですよね? 風邪に気をつけてくださいね! 残りの公演も無事に終えてから帰ります^^ Just Music!」という挨拶と共に1枚の写真を掲載した。

公開された写真のジョン・ヨンファはカメラに向かって明るく笑っている。目が少し充血しており疲れて見えるが、表情は幸せそうだ。

これを見たネットユーザーたちは「アメリカでの初の単独公演、おめでとうございます」「CNBLUEカッコイイ」「疲れてるみたい。ゆっくり休んで、次の公演もファイト」など、様々な反応を見せている。

CNBLUEは「CNBLUE BLUE MOON WORLD TOUR」の一環として、21日(現地時間)に米ニューヨークのBest Buy Theatre Times Squareにて、初の米単独コンサートを開催した。24日にロサンゼルスのPasadena Civic Auditoriumで公演を続ける予定。


元記事配信日時 : 2014年01月22日14時34分 記者 : イム・スンミ

http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=1987078&categoryCode=PU

ヨンファ・・・疲れよりも「幸せ感」で・・・・眠れないんだろうね。
よかったね・・・NYCで、お美味しいもの「ホットドッグ」かな???食べて・・・ファイティン!!
次のliveも ガンバ!!

CNBLUE “メンバーの恥ずかしいシーン”を暴露?! 主演映画の公開記念舞台あいさつ - 2014.01.21 Tue

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韓国実力派バンド「CNBLUE」待望の初ドキュメンタリー映画「The Story of CNBLUE/ NEVER STOP」が1月17日より全国公開を迎えた。17日、18日の2日間でTOHOシネマズ六本木ヒルズ、TOHOシネマズららぽーと横浜、TOHOシネマズ川崎にて全8回行われた舞台あいさつには、映画公開を待ちわびたファンが各劇場に詰めかけ会場は満席と映画の大ヒットを予感させた。

公開2日目の18日(土)、東京・六本木TOHO シネマズ六本木ヒルズにて主演の「CNBLUE」のリーダー・ジョン・ヨンファ、イ・ジョンヒョン、カン・ミンヒョク、イ・ ジョンシンと田容承(ジョン・ヨンス)監督が登壇、7回目の舞台あいさつを開催した。「CNBLUE」のメンバーと田容承監督が登場すると、劇場を埋め尽くす熱狂的なファンの大歓声と拍手で場内の温度が一気に上昇。

 ヨンファ、ミンヒョク、ジョンシンはロングコートを個性的に着こなし、ジョンヒョンはシックなグレーのスーツでファンの前に立つと、「こんにちは。ベースのジョンシンです。『NEVER STOP』どうでしたか? よかったですか? 僕たちの気持ちが皆さんにちゃんと伝わったら嬉しいです。ありがとうございます」とジョンシンがあいさつ。続いて、「こんにちは。ジョンヒョンです。こんなにたくさんの方が観にきてくださり、ありがとうございます。CNBLUEこれからもがんばりますので、応援よろしくお願いします」とジョンヒョン。ヨンファは「こんにちは。ヨンファです。たくさん来てくれてありがとうございます。今日は楽しんでください」とし、ミンヒョクは「こんにちは。ドラマーのミンヒョクです。CNBLUEはこれからも“NEVER STOP”ですので、楽しみにしてください。これからもよろしくお願いします」と映画のタイトルを引用してあいさつし、会場を沸かした。


およそ1年をかけてメンバーを追い続け、映画を完成させた田容承監督は「しばらくの間、来る日も来る日もCNBLUEのことを考えて、『ヨンファさん今日は様子が少し変だ』とか、『ジョンシンさんは本当にご飯が作れるのか? 』だとか、『ミンヒョクさん、今日は元気がなかった』、『ジョンヒョンさんは格闘技をして怪我したらどうしよう』と、24時間 CNBLUEのことを考えながら、今日を迎える事ができたので、非常にほっとしていると同時にこの素晴らしいメンバーとの仕事もこれで終わると思うと、とても寂しいです。明日からはファンの皆さんと同じように映画館に行って映画を観続けたいと思います。どうぞよろしくお願いします」と複雑な胸の内を語った。

 舞台あいさつも7回目ということで、メンバーと監督もリラックスした様子が垣間見られ、映画を鑑賞したばかりのファンたちとの間には見えない絆で結ばれている一体感が感じられた。映画の一番好きなシーンと少し恥ずかしかったシーンを聞いてみるとヨンファは「好きなシーンは、サマーソニックのライブのあと、メンバーとプロとして話し合ったときのシーンが一番好きなシーンです。恥ずかしいシーンはオーストラリアで横断歩道を渡るシーンです。少しふざけているところが映っているので、恥ずかしかったです(笑)」と少し照れながら話した。


ジョンヒョンは「僕が一番好きなシーンは、最後ですね。エンディングが一番いいと思います。ドキュメンタリーですが、映画は最後に力が込められていると思うので、一番いいですよね。この映画もそうだと思います。恥ずかしかったシーンというか、昨日と今日の舞台挨拶で、何回も同じことを皆さんの前で話したことです(笑)最後(8回目)は違うことを言います(笑)」と笑いながらコメント。ミンヒョクは「映画全体がいいシーンだと思いますが、特に演奏シーンが僕は大好きです。恥ずかしいシーンは、昔の涙を流しているシーンですね…今は大丈夫です」とハニカミながら答えた。

 ジョンシンも「僕が好きなシーンは僕たちが昔ストリートライブをやっていたところや、ライブハウスに来て、懐かしむシーンは、嬉しかったし、少し恥ずかしくもあり色々な感情がよぎりました。恥ずかしシーンは特にないですが、ファンの皆さんのほうがきっと、僕より料理は上手いはずなので、料理のシーンが恥ずかしいですね(笑)」と明かした。

 田容承監督は「この4人のメンバーはこうして、みんなで楽しく話している時の印象と、ライブの前後に集中しているときの印象が全然違いました。撮影をはじめた頃は、彼らだけの時間や領域にどうやってカメラを持って踏み込む事ができるのか非常に悩みました。でも、ライブが終わり1人の青年に戻った時の彼らの姿は非常に温かくて、合間に声をかけてくれたりと、僕たちをほっとさせてくれたので頑張って撮影することができました」と感慨深く語った。


ここで、最初のリハーサルの時、顔合わせをしていなかったために、ミンヒョクに撮影を止められたというエピソードが飛び出すと、田容承監督は「実は映画の企画がスタートした時がこのワールドツアーが目前に控えた時で、台湾での撮影がスタートでしたが、私は参加できなかったんですね。私が合流できたのが、次のソウルでのライブの時でした。メンバーにきちんとあいさつできないまま、とても大事な撮影が始まってしまった状況でしたので….結果的に緊張感溢れるとてもいいシーンが撮れたと思います」と当時を振り返った。

 「撮影するとは聞いていたのですが、いきなり始まったので、“えっ! どうなるんだろう”と思いました。説明もないし、いきなりだったので、ミンヒョクが怒ったのかもしれないですね」とジョンヒョンが話すと「怒ってない、怒ってない。ほんとうにやさしく」とミンヒョク。「それが一番怖いから(笑)」と会場の笑いを誘うジョンヒョン。「ミンヒョクさんは怒る時もとても丁寧な韓国語だったので、ありがたいと思いました」と監督のフォローが入り、メンバーと監督が信頼感で結ばれている様子が伺えた。

 スクリーンには映らなかった撮影中のエピソードについて、ヨンファが「監督さんが家に来たときに皿洗いを誰がするかゲームしたんです。監督さんからおみやげに頂いた“黒ひげ危機一髪”のおもちゃのゲームで決めました(笑) メンバーと監督さん、スタッフさんも全員で、結果はマネージャーさんが洗いましたね(笑)」と披露すると「ヨンファさんがいじわるで(笑)。僕たちもいっしょにやることになりました(笑)」と監督が暴露する一幕も。

ジョンヒョンは「“実は本当はこうだった”っていうことはないくらい24時間ずっと、撮ってました。はじめは、カッコよく映ろうとか考えたのですが、ずっと撮影しているので無理でした(笑)。昨日もメンバーそれぞれがあいさつする時に監督に“もう1回次撮ろう! ”って言われて、“ちょっと、それは…”って言ってしまいました(笑)。それは冗談で、次も機会があればもう1回やりたいですね」と次回作への期待感を示した。

 ミンヒョクは「僕たちがワールドツアーでオーストラリアを訪問した時に4人でビールを飲むシーンがありました。隣にいた外国人が写真を撮りたそうに…。あっ! “しょっぱい人”です」というと「“しょっぱい人”ってどんな人? 」とヨンファのツッコミにメンバーも会場も大爆笑。 “酔っ払った人”を“しょっぱい人”と言ってしまったミンヒョクに「ジョンシンの作った味噌チゲがしょっぱかったから? 」とさらにジョンヒョンからもツッコミが入ると「これが、2014年のいちばん恥ずかしいことかもしれないです(笑)」とのミンヒョクの一言に場内は笑いが笑いを生んで、大爆笑の渦に。「酔っぱらった人がちょっと怖かったんですが監督の方がもっと怖くて…。僕たちを守ってくれました」と監督の勇姿を紹介すると、会場からは監督へ称賛の拍手が送られた。


ジョンシンは「僕はドラマの撮影中で乗馬のシーンを撮る予定でしたが、それが撮れなくて残念でした」と打ち明けると、「そうなんです。ジョンシンさんが初時代劇に挑戦されていたので、ぜひ撮影したかったのですが、状況的にむずかしく、撮影できなくて、とても残念でした」と監督も残念な面持ちで語った。

 和気藹々とした温かい雰囲気の中で行われた舞台挨拶のその後はメンバーと監督が客席に降りてマスコミ向けのフォトセッションに。会場のファンがブルーのシートを持ち、劇場をCN色に染めて、映画の公開を全員で祝った。

 最後にメンバーを代表してヨンファが「今日はありがとうございます。僕たちはいまワールドツアー中で、明後日からアメリカのニューヨーク、ロサンゼルス、メキシコ、ペルー、チリに行きます。そして、韓国に帰ってすぐにアルバムもリリースします。本当に、本当に、ホンマに良い曲ばかりなので、応援お願いします。これからの活動も楽しみにしていて下さい! ありがとうございます」と今後の活動への意気込みを強く示し、舞台あいさつを終えた。

音楽修行の為、日本に降り立ち4年。インディーズ時代を経て、デビューシングル10万枚の売上を記録し、日本でも絶大な人気を誇る「CNBLUE」は昨年、アジア最大級の二つの夏フェス「ROCK IN JAPAN FES.2013」「SUMMER SONIC 2013」に初参戦。その圧倒的なパフォーマンスでファンはもちろん、日本のロックファンをも魅了! その活躍の場は音楽だけではなく、ドラマ出演など常に新しい分野にチャレンジしている。韓国ロックバンドとして初となるワールドツアー敢行中の「CNBLUE」は今後、アメリカのニューヨーク、ロサンゼルスとメキシコ、ペルー、チリの南米での開催も決定。

 世界へ羽ばたくロックバンドとして、今後の活躍が益々期待される彼らの成長の軌跡を追った本作は1月17日より全国絶賛上映中! 

http://www.wowkorea.jp/section/interview/read/121278.htm

wowkorea さんのHPに詳しい記事があったのでこちらもお借りしてきました。

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ちょうど 1番上のステージ上での集合photoが・・・・私の席から見た大きさ(実物大)に近いような・・・
メガネをかけても・・・見づらいという環境でした。
其れから、ヨンファの「コート」が・・・んんな・・・何故これなんだろうか???大柄で
丈も長いし~こういうものは着こなすのも大変だ!!一見「七五三」のお子様スタイルって言うと~
怒られますよね~唯一、髪型が前回(12月)来日時よりも 格好よくなってたのがグー。
こっちで「韓fan」出て欲しいくらい。独り言ですが・・・・ジョンシンも流せば良いにな~

こうしてみれば、ヘアスタイル1番決まってるのは 毎回「ミニョ」だけ???
もっと、魅力をアピールして欲しいです!!注目度もアップになって・・・話題性もアップ!!
ヨンファ・・・顎の下うっすらとお髭が・・・・男っぽい証拠だと認証ってことにします。
が、あのFNC magazine のジョンヒョンの裸・・・きゃ~~~だった。
あれは、ヨンファでは 無い!!無い!!無いでしょう~~~。ヘソの下が~~~いやぁ~~~ん。

先日、アメリカのドラマか映画!!???だったか あっ「デミムーア」の出てた映画が
相手役が・・・胸毛というよりも・・・もう、全部 毛だらけ・・・・あれはもう~凄すぎたなぁ~
それを見た主人が 「すげ~な~ よかったな 俺で・・・・」と まるで、ツルンとしたお肌の持ち主見たいな
言いざまだった。何を言ってるんだか・・・ポツポツあるくせに~オッサン。

しかし、さすがラストの「六本木」羨ましい~間近で見られて・・・このようなイベントまで出来て・・・
青のシート記念になるよね~。ソウルコンのファイナルでも席においてあったし・・・
トークも長かったようだし・・そうか、もうアメリカへ渡ったんだね。頑張れ!!

行ってきました!!! - 2014.01.20 Mon

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「never stop」舞台挨拶兼初の試写に^^
12時開演予定(上映だな~苦笑)だったので、少々早めに着いたところで、「グッズ」購入へ飛んだ!!
もう、列が出来てたし・・・ミニクリアは品切れ!!blue moonのポストカードまで置いてあったが
ヨンファとジョンヒョンは機に品切れに・・・・サイドのマンネ組のがポツンと残されてた。

Tシャツはさすがに買う気になれず・・・タオルもかな~。パンフとプロマイドを2部づつ・・・
一つは近々「茅ヶ崎」のおばあちゃんと再会売る約束してるので「お土産」にと・・・・
あとは自分に「ポストカード」いづれも似たり寄ったりの画像だったが・・・まぁ~いいか~

まだまだ時間に余裕あったので、軽く食べることにした。一人だとつまらない・・・
「ホッドッグ」と「カフェオレ」と「ポテト」途中で、開演時間が迫ってきたので
そろそろ中へ入ってください~と飛び出しされ始めたので 慌てて・・・トレーごと中へ持ち込んだ。

左より(live会場で言うなら)ジョンヒョン寄りの通側!!
決して無いとは思いつつ・・・後ろから登場したら間近で見られるのにな~と独り言。。。

席についても 時間があった。同じファン仲間出しお隣に「勇気を持って」声掛けてみた。
私の場合は「勇気」って言えるのかな~ 

そういえば、今頃ですが 「名古屋ガイシ」で・・・左隣に座ってた若い女性にも声かけてしまった。
お友達のお母さんと来てるとの話だった。席は別々だったようで・・・彼女は一人だった。
何しろ、始まるまで「拍手!!??」で待ってる会場にちょっとビックリして・・・
関東 いやこれまでこんなこと無かったから「名古屋ではいつもこうなの??」とつい聞いてしまった。
彼女曰、さぁ~初めて来たので解りません。と・・・そうなんだ~

当日は、名古屋のお友達!??って読んでいいのかな~K子さんと参戦したが、彼女も CN 初体験だった。
私はと言えば・・・むか~~し、昔「東京ドーム」のXmas時期に2連チャンでの参戦当時に購入して
以来中々使用が出来ない あっ「大阪城ホール」で1回使ったな~「金髪カールサンタ帽」被って参戦。
これが「東京ドーム」では子ども達に凄く衝撃与えたものだった。一昨年の「代々木」でのmusic for all
あのとき 探したのに見つけられなかった!!あそこで使いたかったのに!!
また脱線した、そんな二人に ついついおせっかい働いてしまった。「get away」イントロで二人に「タオル~」と

これは、玉アりでも 連れにも言ったが、暗闇の中必死で探す連れに「ペンライト」照らしてやった。
彼女、会場内で なんと~靴から スリッパに履き替えたのだ!!立ちっぱでは足が痛いからと・・・
荷物全般入れる大きなビニールの袋まで持参「用意万端」
楽過ぎたのか・・・帰るときに「スリッパ」のまま・・・外へ出ようとしたので、一言忠告してやった。
笑いながら・・・うわぁ~忘れてたよ~ときた。全く1人では何も出来ないなと・・・


ここで、隣の座席の彼女との会話へ飛びます~

神奈川から来てるとのこと あ~地元だ~私は東京よ~でも、隣だから六本木より近いかも~
今は「静岡」へ帰ってしまった 友達の影響で好きになったとか きっかけは「ウギョル」だった。
なるほど~ドラマでも「歌」でもなく・・・「ヨンソ」かぁ~今では すっかり懐かしい感じになってしまった。
そのお友達が かなり熱狂的なファンで「広島」???だったかな~行ってようですよ~と
そうなんだ~私も名古屋行ってきたわ~と・・・スクリーンが始まるまでお話してました。


年末の「歌謡祭」ソヒョンますます大人びてきてた・・・
ヨンファはどう思ってるのだろうか???仕事の一貫???それでもあの頃は楽しそうだった。
「茅ヶ崎」のおばあちゃんは「未来の選択」も良かったけど・・・やっぱ、「オレスキ」がお気に入り見たい。
年相応のヨンファだったのもよかったようだ。「韓fan」完売したとか、再発売になったとか・・・
発売日翌日に教えたら早速 お孫さんを「コンビニ」へパシらせてた。
終わったばかりなのに・・・「また、ドラマ出ないの???」と・・・今年は無理じゃないかなと
言うと残念がってた。年齢的に live参戦が出来ないからDVD見るだけで ドラマをじっくり堪能したいようだった。

70代だったら 行きたかった!!とも 
舞台挨拶で メンバーの挨拶のあとに、それぞれ感想言うところで、ヨンファが突然「ヨロシク~」と
凄い可愛い声(まるで女の子見たいな感じで)ビックリしてしまった。あちこち連れ回されて疲れ気味の中
同じ問答にも辟易してるって様子有り有りのかで・・・いつもの「シニカル」なジョンヒョンが
ずっと同じこと聞かれて同じこと答えるのがもう限界だ~見たいな さすがに MCの「健さん」が
分かった 次からは あとで対処しようね~と答えてた。しかし、何故「頑張って~」と会場内で声かけるのだろうか??その度にジョンヒョンが 心外そうに「頑張ってますよ」と ライブの時にもそう言うファンに遭遇するが
私は聞いててあまり面白くない・・・

そういう事 逆にプレッシャーかけてるって解らないのかって・・・
なれない日本語を少しでも頑張って使ってるというのに・・・ジョンヒョンはどう感じてるのだろうか??
昔ほど「ミニョ」が話さなくなって・・・逆に「ジョンシン」が良く喋るようになった。
ラストインディーで「カンペ」見てた あのジョンシンがだ!!それも「腕」に・・・

送そう~今頃気づいたのですが~「ジョンシン」もタレ目ですね~^^ドキュメンタリーの中で
幼少期のphoto出たときに・・・思いっきり垂れてた・・・・
私ったら~そういうことも気づかずに・・・ジョンシン好きだったんだな~

CNBLUE、初ドキュメンタリー映画の公開記念舞台挨拶にメンバー登壇「これからもNEVER STOPです」 - 2014.01.20 Mon

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CNBLUE初のドキュメンタリー映画『The Story of CNBLUE/NEVER STOP』が、1月17日より公開中だ。これを記念してメンバーおよび田容承監督登壇による公開記念舞台挨拶が行われた。


公開記念舞台挨拶は1月17日および18日の2日間、TOHOシネマズ六本木ヒルズ、TOHOシネマズららぽーと横浜、TOHOシネマズ川崎の3劇場にて計8回行われた。満席となった会場にCNBLUEメンバーと田監督が登壇すると、熱狂的なファンの温かい声援で場内の温度が一気に上昇したと感じるほどの盛り上がり。

初のドキュメンタリー映画に対するメンバーの感想や好きなシーン、撮影時のこぼれ話などの貴重なトークに会場は終始和やかムードだ。マスコミ向けフォトセッション時には、メンバー名のCNBLUEにかけて、観客がブルーの色紙を掲げて会場がCN“BLUE”色に染まった。

以下に、1月18日(土)18:30、MCに鮎貝健を迎え、TOHOシネマズ 六本木ヒルズで行われた『The Story of CNBLUE/NEVER STOP』公開記念舞台挨拶の模様を再現したい。

◆   ◆   ◆

<CNBLUE(ジョン・ヨンファ、イ・ジョンヒョン、カン・ミンヒョク、イ・ジョンシン)、田容承(ジョン・ヨンスン)監督インタビュー>

ジョンシン:どうでしたか!? 僕たちの気持ちがみなさんにちゃんと伝わったら嬉しいです。

ジョンヒョン:こんなにたくさんの方が見に来てくれて、ありがとうございます。続けてがんばりますので、これからもよろしくお願いします。

ヨンファ:たくさん来てくれてありがとうございます。今日は楽しんでください。

ミンヒョク:CNBLUEはこれからもNEVER STOPですので、これからもよろしくお願いします。

ジョン・ヨンスン監督:しばらくの間、24時間CNBLUEのことを考えながら、今日を迎えることができて、非常にホッとしていると同時に、この素晴らしいみなさんとの一緒の仕事もこれで一区切りになってしまうと思うと寂しいです。

──みなさんの一番好きなシーン、ちょっと恥ずかしかったシーンはありますか?

ヨンファ:好きなシーンは、<SUMMER SONIC>のライブのあと、メンバーとプロとして話し合ったときのシーンです。恥ずかしいのはオーストラリアで横断歩道を渡る時に少しふざけているところが映っているのが(笑)、恥ずかしかったです。

ジョンヒョン:僕が一番好きなのは、エンディングです。ドキュメンタリーですが、映画は最後がいいもんですよね? この映画もそうだと思います。恥ずかしかったのは、昨日と今日の舞台挨拶で、何回もみなさんの前でPRしたことです(笑)。

ミンヒョク:映画は全部好きなシーンです。インタビューの間に入る演奏シーンが僕は大好きです。恥ずかしいのは、涙を流しているところです。あのときはまだコドモだったので……(笑)。


ジョンシン:僕たちが昔、ストリートライブをやったところやライブハウスを懐かしむシーンは、嬉しかったし少し恥ずかしくもありました。恥ずかしかったのは料理のシーンです。きっと、ファンのみなさんのほうが僕より料理はうまいはずなので、見られるのは恥ずかしいです(笑)。

ジョン・ヨンスン監督:この4人のメンバーはこうやってみんなで楽しく話しているときの印象と、ライブの前後に集中しているときの印象が全然違うんです。撮影をはじめた頃は、彼らだけの時間や領域にどうやって踏み込むことができるのか悩みました。でも、彼らはライブが終わり、1人の青年に戻った時の姿は非常に温かくて、僕たちをホッとさせてくれたので、頑張って撮影することができました。

──撮影中に印象的だった裏話を聞かせてください。

ジョンヒョン:“本当はこうだった”とか無いくらい24時間撮ってました。初めはカッコよく映ろうとか考えたんすけど、ずっと撮ってるので無理でした(笑)。人間って、そういうものですよね。監督が「もう1回撮ろう!」って言ってくれたんですけど、僕は「ちょっと、それは……」って言ってしまいました(笑)。それは冗談で、次も機会があればもう1回やりたいですね。

──最後にファンへメッセージをお願いします。

ヨンファ:今日はありがとうございます。僕たちは今、ワールドツアー中で、明後日からアメリカ・ニューヨーク、ロサンゼルス、メキシコ、ペルー、チリに行きます。そして、韓国に帰ってすぐにアルバムもリリースします。本当に良い曲ばかりなので、応援お願いします。これからの活動も楽しみにしていて下さい!

   ◆   ◆   ◆

CNBLUEは現在、韓国ロックバンド初となる世界ツアー中だ。ツアーは南米・メキシコ、チリに加え、米国はニューヨーク、ロサンゼルスの開催も決定している。そして2月5日には韓国楽曲ベストアルバム『Korea Best Album 'Present'』がリリースされる。このアルバムは2010年の韓国デビュー曲から最新ヒット曲まで、韓国リリースされている1枚のフルアルバムと5枚のミニアルバムから選りすぐりの楽曲を2枚組計20曲にまとめたものとして届けられる。

BARKSさんよりお借りしてきました。

CNBLUE チョン・ヨンファ、後輩バンド N.flyingのデビュー前ショーケースを応援 - 2014.01.13 Mon

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「アンニョンハセヨ、N.flyingスンヒョブです!僕たちのショーケースを応援しに来てくださったジョン・ヨンファ先輩と可愛い弟たちと1カット~!先輩が応援してくださったのでさらに力が出た気がします。へへ ^^ いつも僕たちを気にかけてくださってアドバイスしてくださるジョン・ヨンファ先輩ありがとうございます~!!!!」

CNBLUEの属するFNCエンターテインメントの後輩であるバンド N.flyingのイ・スンヒョブが10日フェィスブックにこんなコメントとともに、1枚の写真を上げた。N.flyingのメンバーと後輩達。そうして、中央にいるのは、CNBLUEのチョン・ヨンファだ。

今月2日にtvNで放送されたリアルバラエティ『チョンダムドン111』でも取り上げられていたように、N.flyingは、韓国内でのメジャーデビューを控えてのショーケースを行っている。ショーケースはメディアだけでなく時にはファンも入れて行われるお披露目的なライブで、ヨンファはこれに応援に出向いたようだ。

この写真でのヨンファは大きく手を広げて、後輩たちの前にいる。『チョンダムドン111』で、元CNBLUEのベースで、今はN.flyingのメンバーのクォン・グワンジンに見せた頼れる兄貴の姿を見るようだとファンの声がツイッター上で交わされた。

FNCエンターテインメントでは、2月にCNBLUEがカムバックし、それを追いかけるように、N.flyingは3月にメジャーデビューする。


© 2013 KpopStarz. All rights reserved. Do not reproduce without permission.

最近は、後出し(アップが)状態で・・・面目ないです~。
それにしても、義理堅いね^^まぁ~元メンバーの「グァンジン」君がいるから知らん顔も出来ないよね。
相変わらず、「フン」君無愛想~

韓国カムバ情報で・・・もう、タイトルまでアップされるようでは秒読み段階のようだけど・・・
あまり、色々やってない(例えば、ツイとはFBとか SNS系等)詳細が把握できない中で・・・
韓国の情報サイトだけがたよりだ!!ジョンヒョンとジョンシンのカップルには笑えた。

ヨンファ議員・・・私も握手してよ~かな。
ところで、「棚ぼた」では ミニョの生徒役で後輩いたけど・・・「ソヨン」でAOAの子以外で
やはり、あのFNC事務所使った時の若い子達・・・上のphotoの中にいるのかな???

アジョシが中年ながら役者へ転向した時に 世話焼かせてた子達!!

17日は 試写会だ~^^ - 2014.01.11 Sat

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舞台挨拶・イベント「The Story of CNBLUE/NEVER STOP」舞台挨拶の開催決定!!


音楽修行のため日本に降りたってから4年―。
全国アリーナツアー10万人動員、夏フェスでは圧倒的なパフォーマンスで日本のロックファンを魅了!
2013年初のワールドツアーをスタートさせ、人気・実力ともに世界規格の存在へ変貌しはじめた韓国出身バンド<CNBLUE>待望のドキュメンタリー映画、ついに完成!

そしてなんと、ゲストにCNBLUEと田容承監督をお迎えして、
舞台挨拶の実施が決定!この機会を見逃すな!

実施日 ■1月17日(金)
TOHOシネマズ 六本木ヒルズ

■1月18日(土)
TOHOシネマズ ららぽーと横浜、TOHOシネマズ 川崎、TOHOシネマズ 六本木ヒルズ
ゲスト CNBLUE、田容承(監督)【以上予定】
※登壇者の予定は変更になることもございますので、あらかじめご了承ください。
料金 2,000円
チケット販売 販売方法、販売状況など詳しくは各劇場ページをご参照ください。
■1月17日(金)
実施概要 TOHOシネマズ 六本木ヒルズ
■16:10~の回(上映終了後に舞台挨拶)
■19:40~の回(上映開始前に舞台挨拶)
■1月18日(土)
実施概要 TOHOシネマズ ららぽーと横浜 
■8:45~の回(上映終了後に舞台挨拶)
■12:00~の回(上映開始前に舞台挨拶)

TOHOシネマズ 川崎 
■12:00~の回(上映終了後に舞台挨拶)
■15:20~の回(上映開始前に舞台挨拶)

TOHOシネマズ 六本木ヒルズ 
■16:10~の回(上映終了後に舞台挨拶)
■19:40~の回(上映開始前に舞台挨拶)

やっと、今年こそは「ツキ」が回ってきたかも~これで試写会に参戦できるぞ~。
前もって、お休みもらってて良かった!!12月のプレミア逃してけど・・・今月にも
何かあるだろう~って・・・踏んでて良かった・結果は休みの翌日で・・・その後仕事だけど・・・
文句言うまい!!場所(座席の)「当たっただけでも良いじゃん」と娘にも言われたことだし。
思えば・・・昨年「どうかしたのか~」ってくらいに・・・何をやってもダメだった。心機一転で今年は
頑張るぞ~。ところで、前売り 別に2枚「ムビチケ」買っているんだけど~

これをどう扱うかが今のところの悩みだ。娘を誘うしかない・・・な~。

実に!!久しぶりに^^ - 2014.01.11 Sat

cn^cdポス1

ホント!!今年は忙しかったこともあって・・・
昨年は今だからこそ笑って話せる話題にもなった「ノロ」ちゃんにひどい目にあったり
思えばあれが私の最悪の1年のスタートだったかもしれない。

故に、今年は「生もの」に対してナーバスになってしまい・・・おせちも充分には楽しめなかった。
「お刺身」も・・・いつもならガツンと行くところを・・・我慢した。

大晦日は朝から 煮物と紅白のおなます作ったり 他にも箱詰めにして・・
お持ちも少々、頂き物の「ハム」に「とんかつ」揚げるだけにして 何故か、佐倉市在住のおばさまより戴いた
「大和芋」これが・・・もの凄く手が痒くなったのだが・・・精をつけるからと次男へ詰めて送り出して
なんとか元日の午前中には届けてもらえる感じだったのに・・・アイツ!!!未だに「お礼」もない・・・

いつもなら、翌日辺りには「メール」か「電話」してくるのに~大体そっちが食べたいと・・・言うから送ったんだぞ~
プンプン・・・あっまた逸れた~

PCも 覗く時間がなかったら・・・久々に開けば・・・NEW CD(韓国盤)ベストお知らせが~
アップされてた。

日本版と違って、ジャケにもphoto入で・・・


cn^cd限1

限定には2CDとDVD(詳細不明)だったが、韓FUNによると・・・「BLUE]「直感」「love girl」のPV
と出てたが・・・まさかのそれだけ???って言いたくなるな~散々TVtokaでも放送されてて・・
目新しいものでも無いしな~。


cn^cd通1

しかし~本当にマンネ組は・・・スタイル良いな~。足長いし~顔小さいし~
ヨンファも・・・前髪をおろしてる方が良いな^^誰かに(何か)に似てるのだが・・・
名前が出てこない!!!それは、決して良いものでないから怒られそうですけど~


【収録曲】
Disc-1 (CD)
01. ひとりぼっち
02. LOVE
03. 愛光
04. 直感
05. LOVE GIRL
06. Imagine
07. Hey You
08. I’m Sorry
09. Coffee Shop
10. LOVE GIRL (ACOUSTIC VER.)

Disc-2 (CD)
01. Sweet Holiday
02. Black Flower
03. Tattoo
04. 愛は雨に乗って
05. まだ愛している
06. Rock n’ Roll
07. Run 08. 僕は君より
09. 僕みたいな男
10. La La La

おかげで、レコチョクでも「韓国」楽曲のDLできるようになって嬉しい半面
どれをDLするか迷ってしまうな~。長男にいえば・・・「ばっかじゃないか」で片付けられる始末。
散々DLしてんだろう~いやいや・・・メロディーコールそろそろ変えたいし~(自分で聞けないが)
着信も・・・どれがいいんだ~!!!!アンティークの桔平さんのセリフで・・・「教えてくれよ~」って
あったが・・・ホント!!その気持ちがわかります~ 

海外が先・・・・!!???新戦略は・・・ - 2014.01.02 Thu



新人グループ、今、海外が先に...ビトゥウィン·円フライングなどデビュー

「レッドオーシャン」という男アイドル市場。今年デビューした新人は、ユニークにも、日本に先に顔を知らせた後、入って来。海外市場を先に占領して購買力とファン層を確保した後、国内に線を見えるという戦略だ。

芸能事務所てブンリスターのコンテンツは、来る6日、新人アイドルグループ「ビットウイン(Beat Win)」の音源とティーザー映像を公開して7日デビューショーケースを開催すると明らかにした。

リーダーソンヒョク常規定め英祖ソンホユンフにウォンツされた6人組の男性グループビトゥウィンは、デビュー前から日本で20回を超える公演を払って先に顔を知らせた。ビトゥウィンのデビュー曲「持ってしたいです」(She's my girl)は、愛する女性の心を奪いたい男の物語を歌った。

加えてバンド「円フライング(N.Flying)」が国内初披露される。円フライングは、FTアイルランドとシエンブルを輩出したFNCエンターテイメント所属で日本でインディーズ活動を先に消化し ​​て、今年上半期、国内でデビューする。

ベーシストグォングァンジン、メインボーカル兼ギタリストイス狭、ドラマーキム·ジェヒョンとギタリストチャフンで構成され円フライングは、昨年10月に日本で発表した最初のシングル「バスケット(BASKET)」をオリコンインディーズckx週間2位に上げて注目を浴びた

CNBLUEのliveで 前座させて 終了後に彼らに「手売り」させたんだからインディーならそれくらいは行くでしょ。
しかし、あのCD翌日にヤフオク」出してる輩には驚いたが・・・・なんのために買ったんだよ~って


FNCエンターテイメントは円フライングを現在ケーブルチャンネルtvNで放送中の「清潭洞111」で紹介、これらの国内デビュー過程を中継する計画だ。



国民日報クッキーニュースイ·ウンジ記者rickonbge@kmib.co.kr 焼きたてのサクサクしたニュースⓒ国民日報クッキーニュース(www.kukinews.com)

全く日本は、ある意味デビュー前の試験的市場扱いだな。
韓国デビュー前に 日本でそこそこ売れたら「箔」が付いたも同然~って言いたげな作戦だ。
話題性とか重視で・・・
先に「韓国」で出して見なさい!!其れから日本進出でしょ。日本利用しすぎでは???

バンドの生演奏の練習も兼ねて CDも売って・・・本当に日本って優しいよね~。
ところで、あのギターのフン君イメージ管理なのか??全く笑わないよね。愛想無いのは印象悪いよ~
新人なら尚更ね。ドラムの子が可愛いイメージありすぎて・・・腕は良い感じだったから勿体ない気がする。

これが、ユナ信者!??って~@@ - 2014.01.02 Thu

ユナ

ユナを理想に選んだ芸能人集めてみたところ、100人...「国民の理想型 '

少女時代のユナを理想に選んだスターたちが改めて注目を集めている。

イ·スンギが普段理想型で指折ったユナとの熱愛中という事実が知られた後、これまで「ユナを理想に選んだスターたち」のリストが再び話題だ。

最近あるオンラインコミュニティ掲示板に投稿された写真は、ユナが理想で指定された64人のスターたちの顔が含まれている。放送やインタビューで一度でもユナを理想に選んだスターたちだ。

「彼氏」イ·スンギを含めてパク·チソン·シエンブルー、イ·ジョンシン·2PMのテギョン·ファン·ジョンミンなど各分野で様々なスターたちがリストに含まれた。

これまで、これらを含めてユナを理想で指定したスターたちは約100人。

これに関連しシン·ジョンファンは、過去のKBS 2TV '想像プラス」で、「ユナを理想に選んだ有名人100人のステッカーを集めて酢豚を買って食べてもかまわない」と言ったし、その言葉のために」、甘酸っぱいリスト」という新造語がファンの間で誕生した。

この関連ユナは最近放送されたKBS 2TV「ハッピートゥギャザー」で、「ファンの方々が私を一度でも理想に選んでくださった方々を集めたところで100人程度がいたよ」と、「最近ではない。最近はかなり後輩たち多く」と力強く笑っていた。


キム·ヨンジ記者yjkim@joongang.co.kr 写真=オンラインコミュニティ掲示板[I-Hot]

そんなに彼女は 魅力的ですか???
「ソシ」でも人気あるようですが~あのドラマのせいでは???って思ってしまうけど
「君は僕の運命」の影響だと言えない???それにしても、各グループの半数が彼女がスキ!!???
へぇ~他にも一杯可愛い子はいるのに。可哀想に「グァンヒ」君 修正前??スッピン??お顔が違いすぎる~

「ヨンファ」が居ない!!??3人までも入ってるし~
ヨンファは当時「テヨン」だったから無いだろうけど、最近メイクが凄い~随分変わってきてるぞ~
目細い子がタイプとは・・・どう見ても意地悪そうな印象があるんだけど。
ミニョは・・「キムテヒ」さんだったじゃん~。まぁ~いいけどね。そうそう、’10の頃の古い映像見て
ヨンファ律儀にも「リング」日本でもはめてた。ソウル東京のイベントでも ZEPPでも・・・・日本の雑誌でも
痩せてたら言うことなかったが・・・あれがヨンファだけど。

しかし~新年送早々に「熱愛宣言」とは・・・超ビックリだ!!
SMさん 相手がスンギは良いの???ヨンファはどうでしょうか???(今、関係ないですが)
 

シエンブルー、午て迎え競馬場で異色公演「カリスマ」(歌謡大祭典) - 2014.01.02 Thu

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▲MBC '歌謡大祭典' [エクスポーツニュース=ジョンヒ書記者]バンドシエンブルーが午年を迎え、果川競馬場でスペシャルステージを披露した。シエンブルルウン31日の試合高陽市一山(イルサン)MBCドリームセンターで生放送で進行された'2013 MBC歌謡大祭典'に出演して'レディー(lady)」と「アイ·アム·ソーリー(I am sorry)」のスペシャルステージを披露した。

この日のシエンブルーは、舞台ではなく、京畿道果川の競馬場の真ん中で熱情的な公演を広げた。この段階では、チョン·ヨンファ自作曲'レディー'の韓国語バージョンが国内初公開された。

「レディー」は、先月26日に発売したシエンブルー、初のベストアルバム「プレゼント(PRESENT)」のタイトル曲だ。広大な競馬場で君のメンバーらはカリスマを誇って満杯になった感じをプレゼントした。特にスーツを着たシエンブルーのメンバーたちの平凡な容貌が女心をひきつけた。

一方、この日'2013 MBC歌謡大祭典」は、コメディアンチョン·ジュナと放送キム·ソンジュ、ノ·ホンチョル、チョン·ジュナ、俳優クララ、グループ帝国の子供たちメンバー、パク·ヒョンシクがMCを引き受けた。

日'歌謡大祭典'は、ダルシャーベット、レディースコード、レインボー、パク·ヒョンビン、防弾少年団、ブラックの雨、ソル·ウンド、少女時代、ソンジンヨウン、パク·スジン、ハンドングン、アイユ、アーリー、移籍、イ·ヒョリ、イン·スニ、インフィニット、イム·チャンジョン、ケイウィル、クレヨンポップ、タイガーJK、ユン·ミレ、おから、テ·ジナ、ポミニッ、ホン·ジニョン、2PM、このピンク、BAP、B1A4、ビースト、ビツビ、シエンブルー、エキソ(EXO)、f(x)、ガールズデイ、カラ、ミスエイ、シークレット、シャイニー、シスター、ティアラ、ティンタプ、ビッグス、帝国の子供たち(ZE:A)など総46個チームが参加して紅白戦を行った。


ジョンヒで記者hee108@xportsnews.com [写真= '歌謡大祭典'帝国の子供たちⓒMBC放送画面]

こんなことやらされて・・・・ホント、嫌だな~もっと、普通の「live」させてくれたら良いのに。
って思うのは私だけでしょうか??寒空の中、「午年」とはいえ・・・・

シエンブルー、ベストアルバム「プレゼント」お取り寄せ台湾チャート1位 - 2014.01.02 Thu

cn^台湾

グループシエンブルーの最初のベストアルバムの台湾熱風が熱い。

台湾最大のオンライン小売サイト「ブックスドットコム(books.com.tw)」によるとシエンブルーのベストアルバム「プレゼント(PRESENT)」が11月29日から12月29日までの1ヶ月間集計した月間チャートで1位を占めた。1月3日、台湾正式発売を開始するこのアルバムは、サンの注文だけで月間チャート1位をさらって、CNBLUEの台湾の人気をもう一度立証した。

同チャート2位にはシエンブル2014年シーズングリーティング」がランクされており、人目を引く。ベストアルバム「プレゼント」は、CNBLUEが日本で発表した自作曲10曲を厳選してメンバーたちが直接韓国語で社したアルバムである。去る11月26日韓国発売後、日本チャート1位まで独占するなど大きな関心が続いた。

タイトル曲は、オリコンデイリーシングルチャート2位に上がったチョン·ヨンファ自作曲'レディー'であり、この曲を含めて「ワンモアタイム」「ロボット」 「タイムイズオーバー」「カモン」「レットミノー」「そんなにディマン」「マイ·ミラクル」など8曲の韓国語作詞をリーダーチョン·ヨンファがした。イ·ジョンヒョンは「ブラインド·ラブ」「子供の傾斜ビリーブ」の2曲の韓国語作詞をした。←(アイ キャン ビリーブ)

一方、CNBLUEは29日放送されるSBS歌謡大戦で自作曲「アイムソーリー(I'm sorry)」をバンドオールライブで広げる。1月からは、ペルー·メキシコ·チリ·ニューヨーク·ロサンゼルスなどを回る'2014シエンブルーワールドツアー-ブルームーン」を続けていく。


{ⓒ 'グローバル総合日刊紙'アジアトゥデイ} ジョンジフイ記者hee099@asiatoday.co.kr

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